2010-06
きなちゃんの ご冥福を深くお祈りいたします。
お目目がくりくりでぱっちり、きっと元気になれるよと祈っていました。
思いもしなかったお知らせでした。
日本で移植ができたらな・・・・・
小児の人口心臓が装着できたらな・・・・・
ご両親も渡航に向けて、頑張っていらっしゃったのにほんとうに残念です。
きなちゃんを救う会 から
きなちゃんを助けるために支援してくださっている皆様方
いつもきなちゃんを救うため、日々尽力してくださり、本当にありがとうございました。
もうお聞きの方もおられるかもしれませんが、
2010年6月16日(水)12:49に、小比賀姫那ちゃんが息をひきとりました。死因は、心不全でした。
今後の活動については、まだ未定となっています。きなちゃんを救う会メンバーの方で話し合いをした上で、またご報告したいと思います。よろしくお願い致します。
また、多くの方にご協力いただき、たくさんの募金箱を各方面に置いていただいております。お手数ではありますが、置いていただいたお店などに、募金活動の終了をお知らせいただき、募金箱を回収していただければと思います。
天国で かわいい天使たちと楽しく、いっぱい遊んでね。
ご冥福を深くお祈りいたします。
美香子ちゃんへ もう一度お力を貸してください。
美香子ちゃんを救うための再募金活動のお知らせ
古谷 美香子(ふるや みかこ、1歳6ケ月)ちゃんは、皆様の多大なご支援・ご協力により、米国・コロンビア大学プレスビテリアン病院において、平成22年4月9日から10日(日本時間)にかけて約8時間の小腸・大腸移植手術を受けることができました。
しかしながら、移植手術は無事終了したものの術後の体調が安定せず、肝臓等の機能が低下して腹水が体内にたまり、手術の傷口の治癒も遅れるなど治療が難航しています。
6回もの手術を行い、6月7日現在、ICU(集中治療室)に約2ヶ月間入らざるを得ないという想定外の事態となっています。
その結果、高額の治療費がかかり、当初、病院に支払っていたディポジット(保証金)100万ドル(約1億円)では不足することとなり、5月19日時点で追加ディポジット50万ドル、さらに5月末の脾臓(ひぞう)摘出手術費等を含めた25万ドルを合わせた合計75万ドル前後が必要であると病院から通達されています。
これまで、多くの方にご支援、ご協力をいただいているにもかかわらず、再度、お願いをしなくてはいけなくなり、大変に申し訳なく思っております。しかし、美香子ちゃんを救うために、もう一度、お力をいただければと存じます。
再募金目標金額は6000万円(75万ドル(7200万円(1ドル95円換算))-余剰金約1200万円)とさせていただきました。
全国の皆様のご支援・ご協力を心よりお願い申し上げます。

小さな身体で 必死に頑張っています。
先日 ”来夢&ゆう”の 甲斐さんに届けていただいた
そうちゃん募金も合わせて
現在集まっているそうちゃん募金全額を美香子ちゃんへ振り込みました。
そうちゃんパウンド売上金 59,700円
そうちゃん募金 20,684円
合 計 80,384円
みなさんの あたたかいご支援、ご協力で集まった募金です。
美香子ちゃん みんな応援してます。


